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懐かしい人を探してほしい・・・。
【行方調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
相談者が60歳を超えていて、
昔付き合っていた方と連絡が取りたい・・・。
懐かしい人を探してほしい、、と思っている方は意外に沢山いらっしゃいます。
それが10年経とうが、40年経っていようが関係ありません。
思いの絆というのは相当に強いものです。
さて、こういったご依頼をされる方の90%が男性というのはご存知でしょうか?
女性と男性の違いがはっきりと出ているのがわかってしまいます。
しかしこれは、引きずっているということも一理ありますが、
時の事を誤りたい!
という方もいらっしゃるんですよね。
なんとも義理堅いというか、まじめというか、
私はそういった方は嫌いではありません。
そんな気持ちこそが人間であり、
古きよき感覚ではないでしょうか。
2011年6月30日
調査の本質を見抜け!
【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
探偵の仕事って調査だけだと思っている方がいるようですが、
実は探偵の仕事というのは、
「個人対象のコンサルティング」
なんですね。
調査をすれば悩みがスッキリするという方もいらっしゃいますが、
調査の過程の中でクライアントが「やっていいこと・悪いこと」の区別がつかない方もいます。
それを上手にコントロールするのも探偵の役割ですし、
慰謝料を取りたいという方には、スムーズに慰謝料請求が出来るように作戦を練るのも
探偵の役割だったりします。
(もちろん慰謝料請求時にはクライアント自らが動かないとダメですが・・・)
我々が請求する調査料金の中には、
そういった【コンサルティング料金】も含まれています。
調査だけをやるのは誰でも出来ますが、
調査の過程の中で、どうやったら最短で、どうやったら今の悩みを解決できるか?
探偵というのはいかにその部分を提案できるかが、
勝負の分かれ目になったりします。
2011年6月29日
ペット調査のちょっとしたコツ
【素行調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
ペットがいなくなったので探してほしいというご相談を頂くことが多くなりました。
10年前と比べてペットを飼う方が増えています。
むしろ飼うというよりも、子供と同じような感覚で一緒に暮らすという人が多いですね。
なのでいなくなるとすごく不安で夜も眠れない、、、といって相談があります。
相談を頂く前に自分で張り紙などをして探したという方はいらっしゃいますが、
結構間違った張り紙をされている方が多いので、
ちょっとばかりアドバイスをします。
そもそもペットがいなくなる理由ってご存知ですか?
【ペットが居なくなる】というのは、
・ペット自身が迷子になった
・事故にあってひっそりと埋葬された
・誰かがさらった
大きく分けて3つです。
1だけだと考えている人が多いようですが、
実は3も同じくらいに多いのが現実です。
飼い主本人がかわいいなと思っているように、
周りの人もかわいいと思っているわけで、
物欲センサーが働いてついついさらってしまいます。
張り紙はそういった方も対象にするべきなんです。
「○○ちゃん探しています」
というよりも、
「○○ちゃんというペットが居なくなりました。
病気をもっていて、非常に危険ですので見つけた方は○○まで御連絡下さい」
と言う風に「危険性」を匂わせて張り紙をすると効果バツグンです。
張り紙をちょっと工夫することで、
訴求効果も高くなりますので是非やってみてください。
2011年6月27日
【必読!】自分の気持ちの整理の仕方
【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
浮気をされている人からしてみれば、
浮気をしている人の気持ちなんて知りたくない!
と思うでしょうが、
実は浮気をしている人の気持ちを理解することで自分の気持ちが少し楽になります。
そもそも
何故浮気をするのか?
と言う点から考えて見ましょう。
1.そもそも浮気性だった
2.心変わり
3.遊びと割り切っている
大きく分けてこの3つです。
どれをとっても今後直りそうにありません。
ではどこで浮気をしているか?
1.ホテルに行く
2.自分の住まいで
3.外で
2は問題外ですね。
では毎月浮気にいくらつかっているか?
1.1万円以下
2.3万円以下
3.10万円以上
3は問題外です。
では最後。
この3つの疑問からあなたはどうするべきでしょうか?
浮気相手の気持ちとかうんぬんと言いましたが、
相談者はここがわかっていない方がほとんどなんです。
というか、浮気をしていると思うけど、本当はそういう人じゃない。
って感じたとしても、イヤイヤ浮気をしている人なんて絶対にいないんですよね。
そこを履き違える人が実に多い。
現実的に自分に降りかかっている状況がどういうものなのか?
それを落とし込むだけでも解決策が見つかりますよ。
2011年6月23日
悩みの本質を見抜け!!!
【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
浮気によって精神的に悩む方が大勢いらっしゃいます。
悩んでいる理由はざっくりと以下の通りのみです。
・確信がないと別れられない。
・浮気しているような状況を見た。
・連絡が取れないときが多々ある。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
でも信じたい!!!
別れたくない!!!
、、、か、
どうしても別れたいけど、
これだけ苦しめられたんだからせめて慰謝料くらい取りたい!!!
のどちらかです。
個人個人で状況はありますが、【悩み】の本質はこの2通りしかないんです。
複雑に考えるから余計に悩むわけで、実は客観的に【悩み】を対極的に見ることである程度軽減される事もあります。
最終的に困ったら調査をすればいいわけですが、それまでに精神的に参ってしまうのも問題ですよね。
自分は何故悩んでいるか?
この悩みはどうやったら解決されるか?
もう一度あなたの【悩み】について本質的に見直してみましょう。
実は相談の段階でこのお話をしただけで解決された方もいらっしゃいますよ。
2011年6月22日
料金 > 調査
【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
探偵に調査を依頼したいけど、
お金がない。。。
なんて思ったことがあると思います。
その状態というのは、まだ「悩むに値しない問題」であると考えられます。
もちろんそういう事ではない方も沢山いらっしゃると思いますが、
それでも
料金 > 調査
という意識の問題点から、「自分で何とかできる問題」という事になります。
実際、1回目の調査で全ての証拠がそろわなくて、追加調査したいけどお金がどうしても用意できませんでしたというクライアントは苦しいながらも自分で何とか解決しています。
解決というと全てではありませんが、少なくても相談前よりはスッキリしたというのがあるようです。
相談の段階で料金によって依頼できないという方は、そのことをもう一度考えてみてはいかがでしょうか?
依頼が全てではありませんし、自分で解決するのも全てではありません。
ただ苦しい時に自分が置かれている状況を見つめなおすことで、少しはスッキリするかもしれませんよ。
2011年6月21日
あなたが悩む理由
【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
もしもあなたのパートナーが浮気しているかも、、、
という理由で悩んでいるのであれば、それは非常に無駄な時間を使っています。
悩むのって何故だかわかります??
実は悩むというのは、
「浮気しているかわからない」
「どうしていいかわからない」
から悩むわけです。
我々探偵社の相談される方の80%以上が「浮気しているかわからない」という理由で悩んでらっしゃいます。
という事は、浮気しているかしていないかわかるだけでも悩みが解決できるというわけです。
私は相談された方が決断しようかしまいか考えるときには必ずこういいます。
「悩んでも解決しませんよ」
そりゃそうです。
悩んでも悩んでもどうしようもないから相談して、解決方法の道筋も出来たはずなのに悩む。
かかる金額はだいたいわかっているはずなのに、悩む。
お金が出せないから更に悩む。
悩みが積み重なるわけですが、それも無駄ですよね。
だって悩んで解決すればこういった職業はいりませんから。
悩んでも時間の無駄です。
我々に依頼したクライアントは、調査後すごく晴れ晴れしい顔をされます。
そして皆さんこういいます。
「頼んで本当によかった」
と。
2011年6月20日
さぼっている社員の調査報告
【素行調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
営業という職業は、働く側からしてみれば時間を自由に使えることが多く、中には営業中にパチンコに行ったり釣りに行ったりする事もできたりします。
実際にある企業様からのご依頼で解決した案件を紹介します。
■■ 岡山の部品会社ルート営業社員Aの場合 ■■
調査期間 20日
ルート営業を主体としている部品会社のAが、
最近どうも営業成績が思わしくない。
ルート営業であればある程度の受注や、新規商品の開拓が出来て当たり前のこの世界で、2ヶ月連続で受注がとれていないのはおかしいという事で、調査をすることに。
勤務時間は 9:00~18:00
そのうち外回りの時間は 10:00~15:00
昼の間は会社に帰ったり、外で食べたりという状況ということ。
早速調査を開始すると、通常はまっすぐ取引先に行くはずが、とあるアパートに入る。
昼過ぎにアパートを出ると、次に向かったのは取引先であろう会社。
初日に早速尻尾が出る結果となった。
次の行動はそれから3日後。
午前中は取引先に向かうが、午後から玉野方面に向かう。
近県からも釣り好きが集まるような有名スポットがあった。
対象は2時間ほど釣りを楽しんだ後、そのまま近くの公園で昼寝。
トイレに入りしっかりと臭いをかき消したと思ったらそのまま帰社する。
この社員の場合はそういった行動が20日のうち5日程度あった。
報告を見た人事部長は、その社員に対し即刻解雇命令と、今まで支払った給料の返還要求中。
まじめな営業もいれば、不真面目な営業もいます。
その人を信じるか信じないか、信じても営業成績が振るわないのであれば何か原因があります。
しかしその原因が今回調査した内容であれば、やりきれませんね。
2011年6月16日
浮気調査中に絶対にしてはいけないこと。
【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
浮気調査をしていると、予想だにしなかったようなトラブルに巻き込まれることがあります。
クライアントからしてみれば、
調査中に浮気相手の情報が少しでも入れば、
「よし!こいつに直接電話してやろう!」
という気持ちになります。
実際に我々にかかわったことのあるが、
浮気相手に直接電話をしてしまい、
嫌がらせの電話が毎日来たという報告もあがっています。
本人からしてみれば、
「話せばわかる!」
と思っていても、相手はそうではありません。
ましてや、今熱々の相手にそんなことを言ったところで、
返り討ちにあってしまいとんでもない結果を招きます。
証拠というのは、あくまで「切り札」。
切り札は隠すためにあって公開するものではないんですよね。
話してはいけないのは、浮気相手だけではありませんよ。
親族、知人、どんなに親しい仲の人でも絶対に口外してはなりません。
どこでどういううわさになるかわかりませんし、
対象者とつながっている人もいますから。
ともかく浮気調査中に調査の事を絶対に口外してはいけません!
2011年6月15日
婚約中でも慰謝料は取れるのか?
【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
婚約中でも慰謝料が取れるのか?
というご質問を頂きますが、答えは「Yes」です。
ただし条件があります。
それは、
・結納を交わしている
・婚約指輪を渡している
・第三者に「結婚する」という発言をしている
上から順番に取れる確率が高くなる条件です。
結納を交わしているという条件であれば、
ほぼまちがいなく慰謝料は取れるでしょう。
結婚指輪を渡している場合は、
少し確率が落ちますが、慰謝料は取れます。
第三者に「結婚する」と公言している場合は、確率はかなり落ちてしまいますが、
あるテクニックを使うことで慰謝料が取れます。
ただしこれらの条件には
「一方的に婚約破棄された」
という理由がほしかったりするわけです。
そのためにはもしもそれが浮気が原因であった場合は、不貞行為の証拠が必要です。
浮気相手と肉体関係があるであろう証拠を突きつけることで、
婚約中でも慰謝料請求は可能となります。
詳しくは弁護士に相談してみてください。
(調査の過程で我々がアドバイスできる事もありますの)
2011年6月14日
【無料】自分で浮気調査する方法
【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】
あおぞら探偵社では数々の浮気調査のご依頼が舞い込んできています。
浮気をされているから仕返しがしたい、浮気証拠を元に慰謝料を取りたい、浮気しているのを突き止めたいが別れたくない、、など、悲痛なお言葉を頂きます。
その中でも最も多いのが、
調査はしたいと思っているけど、お金が・・・。
と言う方が非常に多い。
自分でやりたいけど、やり方がわからない、、、。
様々な探偵社に見積りをとったけど、50万円のところがあれば200万円のところもある。
どうも探偵社は信用出来ないという方が多いです。
確かに探偵社にはその地域ごと、探偵社の規模によって見積もり料金が変わります。
そういった悩みも多いのが最近の動向です。
そんな方々のために、あおぞら探偵社では【自分で出来る浮気調査の方法】をPDFでまとめて、無料で提供しています。
詳しくは以下のURLからどうぞ。
メールを送ると、代表とのレポーターの対談音声を聞くことが出来ます。
日替わりで「どのように調査を進めていけばいいか?」など、自分で調査をしたい方は必見です。
すべて無料で見ることができますので、一度お試しにどうぞ。
2011年6月13日
探偵社の広告費っていくら?
【探偵社の広告費っていくら?】
探偵に調査をお願いしたら、かなり高額な請求をされた!
なんて経験ありますか?
そもそも探偵社の調査と言うのは、プロの調査員を使っていますし、悩み解決系の商売ですから料金が高くなります。また、会社によって料金が全然違うのは決まった料金相場というのが存在しにくいからなんです。
さらに、一回仕事が入れば大きな利益が見込めますので探偵社はこぞって大きな広告費をかけます。
広告の種類といえば、大きく分けて
・チラシ
・ホームページ
くらいですね。
チラシは10万部すって、デザイン込み、B5サイズ(重さ別途)制作費でだいたい20万円程度です。
10万部配るとなるとポスティング業者に頼むと1枚3円として、30万円です。
という事は、チラシ10万部を作って配ると「50万円」かかります。
では反応率はというと、どんなに優れたデザインで反応がよくっても0.1%。
その中でさらに成約するとなると、10万部配って1.2件です。
という事は、浮気調査の平均金額が40万円なので、2件取れたとした場合60%が広告費となります。
チラシのみに頼るとほとんどが広告費ですね。。。
では次にホームページであった場合。
業者に依頼すると、探偵社のホームページ制作費は150万円ほどするようです。
ただし一回作った後は自分で管理するとなるとその後はお金がかかりません。
大手の探偵社の場合はグーグルアドワーズなんかを出しますので、その金額が毎月10万円くらいだとしましょう。
チラシと比べると非常に安く感じます。
時代はチラシからホームページに移行しているわけですから、料金が安くなるのが当たり前だと思うんですが、、、どうでしょうか??
広告費と言う観点から自分が請求される金額を考えてみると、案外面白い結果が出ることがあります。
だまされた!!
と言う前に、一度自分で検証してみてはいかがでしょうか。
2011年6月10日
悲痛なクライアントの声【浮気調査】
【問いだした結果、離婚となったA子さん(40歳)】
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A子さん夫婦は結婚して10年目になります。
A子さんは、某商社に勤めるいわゆるキャリアウーマンです。
仕事が忙しくなる事もあり、帰宅が遅くなることもしばしば。
A子さんは会議で遅くなりそうなことを朝食の際にご主人に告げました。
するとご主人は、
「僕も今日は接待で遅くなるから、食事は済ませてくるよ」
と答えたそうです。
21時頃、会議が終わると同僚たちと夕飯を食べて帰ることにしたA子さんは、立ち寄った和食レストランで、接待であったはずのご主人が20代に見えるであろう可愛らしい女性と2人で食事をしている光景を目の当たりにしました。
帰宅後、A子さんは和食レストランで一緒にいた女性が誰なのか、その人と関係はあるのかをご主人に問いただしたそうです。
聞けばその女性とは2年以上も関係があったそうですが、A子さんは気づく事もありませんでした。
平日は帰りが遅くなることが週に2~3回あったものの、休日は一緒に出かけることも多かったからです。
しかし、その日を境にご主人は開き直ったかのように、休みも堂々と出かけるようになってしまい、それから1年半後、A子さんはご主人から離婚を切り出され慌てて当探偵社に相談にきたというわけです。
しかし、すでに浮気相手のお腹には赤ちゃんがいて、最終的にA子さんはほんのわずかの慰謝料を受け取り泣く泣く離婚届に判を押したそうです。
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いかがですか?
たとえご主人の浮気が確実だったとしても、浮気を問いただしたところで良い結果になるケースはほとんどありません。
まして、A子さんのように、問いただしたためにご主人との仲が壊れてしまうケースも少なくないのです。
もちろん、ご主人の浮気が許されるわけではありません。
だからといって、感情の高ぶりで問いただしても、良い結果は生まれません。
A子さんの場合も、2人の間に子供ができないこと、A子さんの仕事が忙しくてすれ違いが多いことなどを理由にされ、結果として、ほんのわずかな慰謝料しか受け取れませんでした。
せめて、ご主人の浮気現場を見たとき、すぐに問いたださずに浮気調査をして証拠を先につかんでおけば離婚をせずに済んだかもしれません。
たとえ離婚になってとしても、それに見合った慰謝料を取ることができたはずです。
探偵社に依頼をするとどうしても金額の事に目がいってしまいがちですが、それに見合った成果や精神的安定というものを考えると後悔することはないと思います。
秘密裏に動くからこそ、裏が取れ相手の弱みを握ることができます。
交渉するのであれば最低でも相手の弱みを握るほうがしやすいですよね?
迷うべからず。
まずは相談してみてください。
2011年6月 9日
GPSロガーって何ですか?
【】
浮気をしているか浮気をしていないかわからないとき、どうやって調査するか?
そんなときに役に立つのがGPS発信機です。
今では携帯電話や簡易GPSなどが安価で売っているため、個人でも浮気調査をすることが可能になりました。GPSの取り扱いを間違ってしまうととんでもないことになってしまいますが・・・。
さてGPSにも種類があると言った事があります。
「リアルタイム型」と「記録型」ですね。
GPSロガーっていうのは「記録型」のGPSです。
現在地をリアルタイムで見ることは出来ませんが、後日対象者の行動が丸わかりです。
どのくらいのスピードである地点からある地点まで向かった、ある地点にどのくらいいた、等非常に参考になるデータが取れます。
こんな便利なものがあるのか!!と驚かれる方も多いのですが、大きな欠点があるんです。
なんせ電池が持たない・・・。
長く持っても2、3日。
頻繁に付け替えが必要だったりするんですよね。
なので個人での取り扱いは難しかったりします。
ちなみに探偵社ではこのGPSロガーをカスタマイズしたモデルを持っていたりします。
2011年6月 8日
本当に調査したいの?
【本当に調査したいの?】
もしもあなたが浮気調査をしようと思っているのであれば、ちょっと待ってください。
それって本当に頼むことでしょうか??
その浮気は遊び心ですか?
その浮気は本気ですか?
調査をした後はどうしますか?
最低でもこの3つは改めて考えてみてください。
気自体を許さないというよりは「その後の人生をどうしたいか?」と考えたほうが、いかに建設的な考えかわかるはずです。
遊び心での浮気であっても、十分なお金をもらっていませんか?
それを上回るようないやな気持ちなら調査をするべきです。
調査をしたところで「ゴール」が見えていないと調査をしてもまた迷宮いりです。
浮気をされているいやな気持ちだけで調査はしないほうがいいですよ。
様々なクライアントを見てきましたが、見切り発車で調査をしてもせっかくのお金がパァになる事もありますから。
2011年6月 7日
浮気?夜も眠れない状況を打破する秘訣
【浮気?夜も眠れない状況を打破する秘訣】
浮気をしているか?
それとも浮気をしていないか?
パートナーの態度がおかしくなってきていると、もしかしたら浮気しているかもしれない・・・。
浮気をしていないかもしれない。。。
でも最近の態度は絶対におかしい・・・。
という方が探偵社に相談されることはめずらしくありません。
もとを正せばたった二つの選択肢なのに、「しているか」「していないか」の境界線で夜も眠れない方は結構います。
もしもこの二つの選択肢で悩んだとき、日記をつけてみてはいかがでしょうか?
日記!??は???と思われる方がいると思いますが、日記をつけることって結構重要なんです。
リアルタイムの感情を後に振り返ってみることで、あのころはどうだった、でも今はこうだ、という自分が第三者にたったような気分で日記を見ることができます。
案外気づいていない人が多いようですが、「浮気をしているかしていないか」で悩んでいるときって、冷静な方ってそういません。
自分を冷静に見るためにも、そしてパートナーの行動を後で振り返るのも日記をつけるのが一番です。
もしも今現在悩んでいるという方、一度試してみてください。
盲点だった!と気づくでしょう。
ちなみに日記は毎日書くことをオススメします。
1週間毎、10日毎なんかに振り返るのも効果ありますから。
2011年6月 6日
あなたの悩み、本当ですか?
【あなたの悩み、本当ですか?】
探偵社には毎月数々の相談が舞い込んできます。
その中でも一番多いのが「パートナーの浮気」による相談。いわゆる浮気調査です。
・今のままでは耐えられない。
・浮気しているかも・・・でも信じたい。
・慰謝料をとってさっさと別れたい。
人それぞれの悩みはありますが、要約してみればだいたいこの3つに分類されます。
この中で最も本気だと思われるのはどの相談だと思います??
そう、
「慰謝料をとってさっさと別れたい」
が一番本気の相談です。
分類された相談の中で将来の事を考えているからなんですね。
別れたい、信じたいというのはあくまで感情論。
感情論の中に現実をからませているのが、「慰謝料をとってさっさと別れたい。」になるんです。
もしも慰謝料を取りたいと思わないうちに相談しても、それはきっと相談だけで終わります。
お金を払っても見返りは「感情」だけですし、何より途中でその「感情」に流されて、調査が中途半端に終わる確率も高いです。
「あなたの悩み、本当ですか?」
これをもう一度自分の中で振り返って考えてみてから探偵社に相談することをオススメします。
2011年6月 2日
これから生活していくのが不安です・・・
【これから生活していくのが不安です・・・】
80%以上の方が、相談時にこぼす言葉です。
浮気調査の場合、女性からのご相談が8割以上を占めているんですので、こういった苦痛の言葉が出るのは当たり前なんですね。
浮気をしていると感じていてても、夫には声に出して「やめて!」とはいえない。
なぜなら今別れられると生活費がなくて困るから・・・。
けれどやっぱり自分以外の人を見てほしくない。
気持ちが浮気相手にいってる分、自分に対してすごく冷たい態度をとられる。
こういった気持ちが爆発寸前になって、初めてご相談に来られる方がほとんどです。
「他に相談する人がいなくて、どうしようもなくなって・・・」、となる前に相談頂ければこんなに悩む事もなかったのにと思うんですが、しっかりしている人ほど自分で解決しようと思うんですよね。
こうならないようにするために、相談だけでも探偵社にしてみることをオススメします。
契約するしないは別として、その場で解決できるか出来ないかを判断するだけでも気持ちはスッキリしますよ。
よくある言葉なのであまり使いたくないですが、
「一人で悩んでも解決しません。まずは相談しましょう。」
2011年6月 1日




