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浮気調査・不倫調査はお任せ下さい!


瀬戸内市で活動している当探偵社に最も多く寄せられるのが、浮気・不倫・離婚に関するご相談です。
人によって調査目的や内容は多岐に渡りますが、大きく「事実解明」「慰謝料請求」「復縁対策」
の3つパターンに分けられます。
あおぞら探偵社では依頼者様の目的に応じて、「調査方法」「費やす時間」「費用」の観点はもちろんのこと
最も効率的な調査内容をご提案させていただいております。
何時の時代も男女問題の絶えることはなく、パートナーに対する不安を抱えているのは決して貴方だけではありません。
「浮気をしているかもしれない…」
疑心暗鬼の中お一人でお悩みになっていても一向に解決への道は見出せません。
真実を可能な限り正確に把握することによって、貴方の進むべき道が見えてきます。
瀬戸内市で浮気調査・不倫調査の依頼をお考えの方へ
「ずっと悩んでいるので、とりあえず白黒はっきりしておきたい…」
「浮気相手に慰謝料を請求したい!」
「原因をつきとめて元通り仲良くしたい…」

浮気調査をする人には様々な理由があります。
中には、勘違いしていたということも少なくありません。
浮気をしているかどうかですので、勘違いで済めばいいのですがうまい具合にいかないケースもあります。
ましてや恋愛関係にある当事者間の問題ですから、パートナーは意外と気付かないのが現状です。
「彼(彼女)の事なら自分が一番知っている!」
瀬戸内市を中心に活動している当探偵社の実績から、
そう思う固定概念によってパートナーの浮気に気付かない人が意外と多いことが結果として出ています。
残念ながら浮気をするのは簡単ですし、浮気を隠すのも簡単です。
浮気調査・不倫調査というのは、早期相談・早期解決が特に大事です。
お一人で悩まれていても何も解決致しません。
後で後悔しないためにも、今、一歩先に進む勇気を出してみませんか?
浮気の証拠というのはパートナーがいつ浮気相手と会い、どのような行動をしたかを写真やビデオに収め、
詳細の報告書と共に裁判所なりに提出する事をいいます。
仮にご自身や友人が目撃した程度ではまったく証拠にはなりません。
岡山で活動している当探偵社では、ご依頼者様の様々なニーズに対応するべく、特殊機材や経験豊富なスタッフを
抱えておりますので、「あなたにとって最適な浮気調査会社」と断言します!
瀬戸内市の浮気・不倫調査の実態
瀬戸内市で活動している当探偵社では、岡山での案件を多数頂いておりますが、実際に瀬戸内市で浮気調査を
行った結果、残念ながら浮気調査案件の9割以上の割合で異性との交際が発覚しており、
決定的な証拠写真と報告書にて御報告させていただく形となりました。
もちろん、パートナーの言動に少なからず不信感をお持ちになっているからこそ調査をご依頼なさるわけですから、
当然といえば当然の結果ともいえますが、「パートナーの様子がおかしい?」
と感じるようになると、そのような結果につながる確率が高くなるのは必然の結果です。
あおぞら探偵社は、瀬戸内市での浮気調査プロフェッショナル軍団です。
パートナーの言動に少しでも不安感や不信感をお持ちでしたら、一人で悩まずにすぐに相談して下さい。
悩んだ時間分、あなたのお役に立つことを保証致します。

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2010年10月31日
浮気調査・不倫調査はお任せ下さい!


真庭で活動している当探偵社に最も多く寄せられるのが、浮気・不倫・離婚に関するご相談です。
人によって調査目的や内容は多岐に渡りますが、大きく「事実解明」「慰謝料請求」「復縁対策」
の3つパターンに分けられます。
あおぞら探偵社では依頼者様の目的に応じて、「調査方法」「費やす時間」「費用」の観点はもちろんのこと
最も効率的な調査内容をご提案させていただいております。
何時の時代も男女問題の絶えることはなく、パートナーに対する不安を抱えているのは決して貴方だけではありません。
「浮気をしているかもしれない…」
疑心暗鬼の中お一人でお悩みになっていても一向に解決への道は見出せません。
真実を可能な限り正確に把握することによって、貴方の進むべき道が見えてきます。
真庭で浮気調査・不倫調査の依頼をお考えの方へ
「ずっと悩んでいるので、とりあえず白黒はっきりしておきたい…」
「浮気相手に慰謝料を請求したい!」
「原因をつきとめて元通り仲良くしたい…」

浮気調査をする人には様々な理由があります。
中には、勘違いしていたということも少なくありません。
浮気をしているかどうかですので、勘違いで済めばいいのですがうまい具合にいかないケースもあります。
ましてや恋愛関係にある当事者間の問題ですから、パートナーは意外と気付かないのが現状です。
「彼(彼女)の事なら自分が一番知っている!」
真庭を中心に活動している当探偵社の実績から、
そう思う固定概念によってパートナーの浮気に気付かない人が意外と多いことが結果として出ています。
残念ながら浮気をするのは簡単ですし、浮気を隠すのも簡単です。
浮気調査・不倫調査というのは、早期相談・早期解決が特に大事です。
お一人で悩まれていても何も解決致しません。
後で後悔しないためにも、今、一歩先に進む勇気を出してみませんか?
浮気の証拠というのはパートナーがいつ浮気相手と会い、どのような行動をしたかを写真やビデオに収め、
詳細の報告書と共に裁判所なりに提出する事をいいます。
仮にご自身や友人が目撃した程度ではまったく証拠にはなりません。
岡山で活動している当探偵社では、ご依頼者様の様々なニーズに対応するべく、特殊機材や経験豊富なスタッフを
抱えておりますので、「あなたにとって最適な浮気調査会社」と断言します!
真庭の浮気・不倫調査の実態
真庭で活動している当探偵社では、岡山での案件を多数頂いておりますが、実際に真庭で浮気調査を
行った結果、残念ながら浮気調査案件の9割以上の割合で異性との交際が発覚しており、
決定的な証拠写真と報告書にて御報告させていただく形となりました。
もちろん、パートナーの言動に少なからず不信感をお持ちになっているからこそ調査をご依頼なさるわけですから、
当然といえば当然の結果ともいえますが、「パートナーの様子がおかしい?」
と感じるようになると、そのような結果につながる確率が高くなるのは必然の結果です。
あおぞら探偵社は、真庭での浮気調査プロフェッショナル軍団です。
パートナーの言動に少しでも不安感や不信感をお持ちでしたら、一人で悩まずにすぐに相談して下さい。
悩んだ時間分、あなたのお役に立つことを保証致します。

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2010年10月30日
離婚の慰謝料と財産分与 岡山/倉敷
調査を行っていると対象者が浮気をしている事があります。
そうなるとクライアントの80%以上が「慰謝料を取って離婚したい」とおっしゃいます。
さて慰謝料を頂く時の問題として数々の難題がふりかかってきます。
その中で、対象者の親族が亡くなって遺産が入ってくる場合を想定してみましょう。
結婚をしていると、みなさんなんでもかんでも「結婚しいるからすべて私たちの財産」と思われます。
確かに結婚した状態から生まれた財産というのは「夫婦二人のもの」となります。
いわゆる「共有財産」というものですね。
そう考えると、離婚前に入ってくる遺産というのも「夫婦二人のもの(共有財産)」と考えがちです。
しかし、離婚の慰謝料というのはあくまで「責任ある配偶者が相手に支払うもの」です。
対して遺産というのは「特有財産、帰属不明財産」に当てはまるため、財産分与の対象ではありませんし、ましてや慰謝料とごっちゃにできるものではありません。
2010年10月29日
尾行が出来る人、張り込みが出来る人
探偵と言えば「尾行」や「張り込み」がイメージされるでしょう。
尾行・張り込みというと、警察のイメージが強い人もいらっしゃいます。
尾行や張り込みを一度はやったことある人は少なくないんじゃないでしょうか。
尾行・張り込みの技術に必要なのは、ちょっとした知識と、忍耐力だけなのですが、誰にでも出来るわけではありません。
では尾行や張り込みが出来る人というのはどういった方でしょう。
出来る出来ないには、たった二つの理由があります。
一つは「物怖じしない人」です。
尾行や張り込みを経験した事がある人であれば感じた事があるでしょうが、「急に人に見られている感じ」がします。
尾行では「相手はすでに気づいているんじゃないだろうか?」、張り込みだと近所の人の目線が気になります。
これらの目線に耐えられる人でないと不可能です。
もう一つは「きっちりとしたリスク回避が出来る人」です。
尾行・張り込みにしてもばれる事はあります。絶対ないとは言い切れません。
尾行・張り込みの際に、ついうっかりミスをしてばれてしまったらどうしますか?
最低限でもばれるリスクを考えながら行動をするのと、しない人でははっきりとした差が出ます。
ばれておどおどしていてはいけません。
ばれてもしっかりと演技して、その場を潜り抜けれるくらいのスキルが必要です。
たった二つの理由ではありますが、これをクリアするのとしないのでは、「出来る・出来ない」の差がはっきりとします。
2010年10月28日
探偵社に依頼する時 岡山/倉敷
悩みや相談したい事があるといっても、いきなり探偵社に相談や依頼をするのは勇気がいるものです。
いざ実際に電話しようと思って電話をとったとしても、番号を押すのに一苦労、電話で話をしようと思ってもしどろもどろになって話にならなかったという事もあります。
ホームページではある程度の流れを記載していますが、本当はどのようにしたらいいのかを検証してみます。
1. 相談内容をまとめる。
探偵社に相談する前に、「なぜ調査をしたいのか?」「調査後どうしたいのか?」「予算はどれくらいか?」「資料はどれくらいそろっているか?」最低限でもこれくらいは紙に書いておくと便利です。
いきなり電話をしても内容がまとまっていなければ、話になりませんからね。
2. 探偵社に電話をしてみる。
ある程度内容がまとまったら、探偵社に電話してみましょう。
「1」でまとめた内容以外にも聞きたいことがあれば、どんどん聞いておきます。
ちなみに「探偵社の見積もり」というのはある程度相場が決まっています。「1日10万円」を基準としてどの位の予算が必要か聞くのも手です。詳しくは会って話をしてみないとわからないこともありますが…。
3. 何社か電話をしてみる。
ホームページに有名人が出ていたから。全国展開しているから。という内容だけでいきなり会うのも危険です。
できればメジャーな探偵社に2社、マイナーな探偵社に2社程電話をかけてみて、「対応」「できれば料金」などを聞いてみるといいです。
4. 実際に会ってみる。
何社か電話で話してみると、ある程度落ち着いてきます。
自分がここだと思った探偵社に再度電話をして、実際に会って見ましょう。
5. 見積もり・契約する。
相談員にしっかりと内容を話します。
どのような調査をしてほしいか、内容を基に見積もりを取ってもらいます。
良心的なところであれば、見積もり以外に自分の予算にあった調査を進めてくれますので、可能かどうか聞いて見ましょう。
1~5までの流れを見てみると、それぞれに大切なポイントがあります。
いきなり探偵社に依頼するのも不安だらけだと思いますので、是非参考にしてみてください。
2010年10月27日
調査に必要な情報 岡山/倉敷
我々探偵は、クライアントと契約書を交わし、クライアントの望む調査を行います。
そのためには、調査に必要な情報を提出していただかなくてはなりません。
どのような資料が必要なのかを以下に記します。
・ターゲットの氏名
・顔写真
・年齢
・住所
・勤務先
・身体的特徴
・癖
・趣味、嗜好
・好む服装
・勤務時間や勤務形態
・立ち寄り先
・生活、行動パターン
・交友関係
・調査経験の有無
ざっと上げてもこれくらいあります。
また浮気調査の場合では相手の事を同じような情報内容で聞かせていただきます。
この時に協力的にしていただかないと、調査に支障をきたしてしまいますので、なるべく深く深く伺うようにしています。
きっちりとした調査を行うためには、きっちりとした事前情報が必要になります。
クライアントも探偵になったような気分で協力していただけると、非常にありがたいです。
2010年10月26日
警察と探偵 岡山/倉敷
警察と探偵。
ぱっと聞くと仕事内容や知名度はまったく違います。
警察は国家権力であり、国の仕事です。
対して探偵は、民間企業であり、許可さえ取れば誰でも出来る仕事です。
更に言うと、警察の仕事は一般的に子供からお年寄りに「認められている仕事」が多いのですが、探偵は「認められにくい仕事」に位置づけされています。
大きく分けると、警察の仕事は「刑事事件に関する事」で、探偵は「民事事件に関する事」です。
交通事故、殺人、窃盗などの刑事事件になってから初めて警察が動いてくれます。
離婚問題やつきまとい、いじめ事件などでは警察は動いてくれません。
そういった民事でこじれそうな問題の時に探偵が登場します。
実は警察と探偵の仕事内容は変わりません。
刑事事件と民事事件のかかわりだけなのですが、それでも知名度は全く違います。
2010年10月25日
探偵業を行いたい人 岡山/倉敷
探偵業をしていていると、たいていの友人知人は「珍しい」と言います。
前から興味あったとか、一度調査してみたい、とも言われます。
そういった方々には、探偵という仕事はやりがいがあるから是非やってみるといいよ、とオススメするのですが、一歩踏み出す方は興味ある人とは違い絶対数が少ないです。
でも中には探偵をやりたいという方もいると思いますので、探偵を行うために必要な届出を記載しておきます。
・管轄の警察署に届出を出す。
たったこれだけです。
探偵になるために、資格や免許は必要ありません。
届出を出す時には、「所定の書類」「履歴書」「誓約書」「住民票の写し」「登記されていないことの証明書」と4,000円を握り締めて行くだけです。
届出を出してから1週間以内に「探偵業届出証明書」が発行されます。
この証明書があれば探偵社としての届出が完了です。
簡単でしょ?
2010年10月22日
探偵調査の必要性 岡山/倉敷
探偵という職業は、俗世間から隔離されているような仕事です。
なぜなら「一般的に利用する人が少ないから」と言えるでしょう。
インターネットが普及したこの日本で、「情報」というのは昔と比べて非常に軽くなったように感じます。
それこそ昔は職人にしか頼めなかったような事も、インターネットで調べる事によりある意味「消費者が賢く」なり、自分自身で行えるようになりました。
探偵調査もその一つです。
調査というのは、素人でもやろうと思えばできるわけですし、さらにそれらを効率化した情報がインターネットで閲覧できるとなれば、わざわざ探偵に調査を依頼しなくても自分でできます。
しかも探偵に調査を頼めば、10万単位での料金が発生するわけですから、自分がやったほうが良いに決まっています。
その中でもやはり探偵に調査を依頼したいという方はいらっしゃいます。
素人が行って、成功すればよいですが、万が一失敗したとなると今後一切、相手は隙をみせなくなります。
おおげさかもしれませんが、10年分のリスクを考えるより、そのリスクが極端に小さくなる方法を選んで調査をすることにより、ほぼ間違いない理想の結果が得られるわけですね。
そう考えると、探偵に調査を依頼する事が一つの近道と言えるでしょう。
2010年10月21日
なぜ探偵が必要なのか? 岡山/倉敷
探偵という職業は、世間からかなり隔離されたような職業と思われています。
事実、様々な方とお会いしますが、大抵の方は「探偵ですか!?珍しいですね。」とおっしゃられます。
思い浮かべてください。
あなたの周りに「探偵」と名乗っている人はいらっしゃいますか?
おそらくあまりいらっしゃらないと思います。
では何故探偵が必要になるんでしょうか?
正直なところ、探偵が行う調査というのは「素人でも可能な作業が90%」を占めます。
尾行はもちろん、張り込みなんかも素人さんにちょっと教えるとできます。
でも探偵に調査を依頼すると、10万単位でお金を支払わなくてはなりません。
日本はバブルは当にはじけてしまっているのでそんな金額をホイホイと出す人はいないでしょう。
素人でも出来そうな作業を高い料金を支払ってまで依頼するのか?
それは依頼者が何よりも「経験」と「確実性」を求めているからでしょう。
「経験」と「確実性」というのは素人さんでは聞くことはできませんし、うたう事もできません。
もちろん調査員でも「確実性」は100%とは言えませんが、調査料金をもらう以上はプロの根性を見せます。
あと時間の自由性も考えられます。
素人さんに依頼しても、彼らはそれを職業としていないため、依頼者の望む時間帯で調査をすることができないでしょう。大抵の人は仕事を持っていますから、平日の昼間とか、祝日の朝一、また深夜の調査を依頼しても確実に行える人はそうそういません。
素人でもできる作業を「限りなく100%」に出来るから、「経験」に沿ってポイント調査が出来るから、そして何より、様々な悩みを聞いてくれる存在であるからこそ「探偵が必要」なんだと思います。
2010年10月20日
下見調査の必要性 岡山/倉敷
我々探偵が、調査を行う前に必ず行うのが下見調査です。
下見調査というのは読んで字のごとく「下見」の事です。
下見調査では主に現場状況を事前に確認して、実際の調査の時に慌てないようにするのが目的です。
現場となる建物の概要はもちろんの事、出入口、駐車場や自動車の確認、張り込み場所と推定されるポイント、道幅、人通りといった現場環境を確認し、実際の調査における参考情報にします。
現場環境を確認しておく事で、
・車を使った張り込みが出来るかどうか?
・近場にすぐ車を止められるような駐車場はあるか?
・周辺住民に怪しまれる事はないかどうか?
などといった不安を取り除く事ができます。
しかしながら、下見調査を行う探偵社は少ないと聞きます。
ちゃんとした下見調査を行うケースというのは、下見調査の必要性をクライアントに説き、クライアントがそれを納得して、依頼料金とは別に、下見調査の料金を支払ってもらった場合のみです。
若しくは、調査現場が事務所や探偵の自宅から近くて、楽に下見ができるときくらいともいえます。
もちろん下見調査を行えば当然経費がかかります。
その代わりに下見調査を行ったほうが様々な現場情報も得られ、不足の事態にも対応できるようになります。
(現実にはぶっつけ本番で調査を行ったとしても、何とかなるケースの方が多かったりします…)
2010年10月19日
盗聴器が仕掛けられやすい場所 岡山/倉敷
盗聴器や盗撮器というのは、現在住んでいる住居はもちろんですが、多くは「将来人が住むであろう場所」に仕掛けられます。
将来人が住むであろう場所というのは、アパートやマンションに住んでいた人物が愉快犯行として「盗聴器や盗撮器」をお土産として仕掛けていくケースです。
または悪質なケースになると、リフォーム業者や不動産業者が特定の人物と提携して仕掛けるということも考えられます。
岡山や倉敷ではそういった被害が非常に少ないので、余り気にされる方は少ないのですが、注意に越した事はありません。
アパートやマンションの中でも最も気づきにくいのは、「デザイナーズマンション」などに仕掛けられるケースです。
普通のアパート・マンションとは作り方が非常に凝っている為、外見は人に自慢できるくらいおしゃれで、快適です。
しかし、おしゃれで快適な事が、思わぬネックとなる可能性も否定できません。
おかyしな物が置いてあったり、くっついたりしていれば、従来の画一的なマンションならすぐに気づくものでも、デザイナーズマンションだと気づかず、見過ごしかねません。
室内に変なくぼみや穴があったり、置物があってもデザインやオブジェだろうと思い込む可能性があるからです。
盗聴器・盗撮器を仕掛けるにはもってこいな環境になるわけですね。
デザイナーズマンションのようなおしゃれで快適な環境にある方は、十分に注意しましょう。
2010年10月18日
個人情報保護のために 岡山/倉敷の探偵社
昔に比べて、「プライバシー」や「個人情報」ついて敏感になってきた世の中になりました。
個人情報というのは、業種によっては有効活用できる「リスト」ですので、インターネット等で流出するのは絶対に避けなければなりません。
最近のコンビにでは、商品の販売以外にも様々なサービスを行っているので、近所にコンビニが一軒あるだけでも何かと便利なものです。
でも「便利」と引き換えに「不都合」を招く事もあると認識しておく必要があります。
例えば「公共料金の支払い」。
ご存知かとは思いますが、公共料金支払いの伝票には、住所・氏名が記載されています。
これはつまり個人情報なわけです。
要するに、店員にあなたの住所を教えている事になります。
あってはならない事ですが、店員が好みの異性がやってきた時など、安心を寄せずにはいられない時、住所・氏名に目がいってしまうかもしれません。
また支払いをした本人が伝票をレシートと一緒にその場に捨ててくるという事もあるでしょう。
いずれにしても第三者に住所等が漏れた場合は、それがコンビニの近くの住所であれば良く知っている場所である可能性が高いわけで、好奇心、もしくは悪意を持って近づく事が容易になります。
公共料金の支払いは、コンビニで済ませるのではなく、できれば金融機関の引き落としにするか、金融機関のATMを利用して支払うほうが、自分自身で個人情報流出を守る事ができます。
2010年10月15日
探偵社と興信所の違い 岡山/倉敷
何か調査を頼みたい時に「~探偵社」「~興信所」といった感じに名前が分かれていることが多々あります。
相談者からしてみれば、「調査をしたい」という気持ちはかわりませんが、もしかすると「~探偵社」「~興信所」という入り口を間違えてしまっただけに、後で後悔してしまう可能性も否定できません。
今日では、どちらも同じような調査を行う事もありますが、「万が一」に備えて「探偵社」と「興信所」の違いを挙げておきます。
探偵社
尾行調査や内偵調査をはじめとして、ストーカー被害に関する調査やいじめ調査、盗聴器発見業務など、幅広い調査に対応しています。
調査のほとんどが、浮気調査、結婚調査など色恋沙汰に関する尾行調査で、個人客からの依頼が圧倒的に多いのが特徴です。
興信所
雇用調査などの内偵調査がほとんどを占めています。
尾行調査も行っていますが、行動確認や素行確認を目的としているものが多いため、色恋沙汰に関する調査はほとんどありません。
「昔ながらの探偵社」のイメージが強いため、企業からの依頼が多いのが特徴です。
先ほども述べましたが、現在では「探偵社」「興信所」どちらに関しても「調査を行う会社」という定義は変わりません。
困った時に内容で相談先を選別してみると、後でトラブルになる確率は少なくなるかもしれませんね。
2010年10月14日
盗聴器の仕掛け場所 岡山/倉敷の探偵社
引っ越してからすぐにいたずら電話が頻繁にかかってくるというふうになったというお話は聞いたことありませんか?
盗聴器の仕掛けられやすい場所、タイミングというのはある程度決まっています。
そう、こういったケースの場合は、アパート(マンション)に以前入居していた人物が仕掛けて出て行ったという事が多いのです。
信じられない方が多いかと思いますが、実際に起こりうるケースです。
盗聴器の仕掛け場所で多いのは、
・コンセントカバーの内側
・ヒューズボックス
・エアコン
・スタンド、額等
普段は触らないような場所はもちろんですが、触らずとも「触りえない場所」も仕掛けられます。
盗聴器は、相手を特定して行うケースもありますが、単純に「愉快犯」ということも考えられます。
そして、そういった愉快犯のケースでは、盗聴そのものが「趣味」という人が行っているので、何も知らずに入居した次の住人はもちろん、そのまた次の住人も延々に被害に遭ってしまう可能性も否定できません。
2010年10月13日
ストーカー行為の現状 岡山/倉敷
「ストーカー」という言葉が生まれたのは何時ごろからでしょうか。
私が学生時代の頃には「つきまとい」や「待ち伏せ」等といった言葉で表現されていたような行為が、いつのまにか「ストーカー行為」という言葉になり、今ではすっかりその言葉に定着しているようです。
ただ、ストーカー行為という定義というのは境界線を設けることが非常に難しいです。
例えば、恋人関係が終わり、振られた相手が未練がましくマンションの前で座っていた。いつも同じ液で見かける女性に一目ぼれをして、ちょっと隠れて待っていて告白をする。
これらの行為もストーカー扱いされたという事例もあります。
ストーカー行為の多くは、元夫、元妻、元恋人という事が言われていますが、全く知らないあかの他人という事も少なからずあります。
本人自体が「まさか!!」と思うような人がストーカーに変貌する事もあります。
こればっかりは危険余地が非常に難しく、ストーカー被害に遭ってからでないと対応ができないといった場合が多いです。
ストーカー問題において、最も重要視すべきは、何の関係もない他人がストーカーだった場合や、知り合い、元パートナーたちが途中で豹変されたケースです。
ストーカー行為自体の「理由」がはっきりしないため、調査も難航してしまいます。
できれば「最悪の事態」にならないように、異変を感じた時点で我々探偵に調査を依頼するのが得策かもしれません。
2010年10月12日
経費の水増し請求 岡山/倉敷
景気低迷が進んでいく昨今、「金銭管理」や「経費管理」を怠る企業は少なくなったため、経費の水増し請求事件自体少なくなりました。
しかし、それでもありもしない接待費、必要外の経費などの架空の経費を使い込もうとする悪質な社員が存在するのも事実です。
悪質な社員というのは、自分の事しか考えません。
もしもこのような社員が存在すると、甘い汁に誘われて同じような社員が出てくる可能性も否定できません。
経費を水増しするような社員が目に余るようでしたら、社員の行動調査をオススメします。
社員の行動と、請求される経費を見比べる事により、その悪質社員がどのような手口で経費を使い込んでいるかが一目瞭然です。
行動調査を行わなくても、普段から経理業務をしっかり行っておけば、架空の経費は何らかの矛盾が出て発覚します。
2010年10月 8日
女性が浮気するパターン
浮気という行為そのものの罪は男女共に一緒ですが、男女を比べてみて「浮気をするパターン」というのは少し違ってきます。
例えば、女性が浮気するパターンについて。
「男性が浮気するパターン」では、「仕事が充実している時」が浮気をしやすいパターンをお話しましたが、女性の場合は逆の事が多い傾向にあります。
女性の場合は、主婦業などの疲れで寂しい時に浮気をしやすくなります。
男性と違い女性はやはり「寂しがりや」の面がみられます。
そのため、寂しい思いをしている時に限っては浮気につながっています。
仕事が忙しく、プライベートで充実している場合では、パートナーを大事にする方が多いですね。
2010年10月 7日
探偵社のサービス
「探偵に調査を頼むと高い」と思われる方は沢山いらっしゃいます。
大概どこの探偵社に頼んでも「1日10万円」位の費用は当たり前にかかってきます。
高いところとなると「1日20万円」位かかるところもあります。
でも現在の主流は「1日10万円~15万円」の間であると考えられます。
という事は3日調査を行うと最低でも30万円、離婚を考えての調査となると50万円以上と考えていなければいけません。
30万円!?50万円以上!?
確かに金額だけ聞けば高いです。
「高い」と思っていらっしゃる方は「調査を依頼してはいけません」。
これは単純に「安いものの考え方の人はお断り」というのではございません。
料金が1日2、3万円のところ…、と探してらっしゃる方がいますが、「悩み」と「料金」、この2つを天秤ににかけたとき、「料金」のほうが気になる方というのは、大抵「良い調査」を行ったとしても満足しません。また、1日2,3万円では「良い調査」ができないですから、「クレーム問題」に発展してしまいます。
更に言うと、「悩み」<「料金」という構図の状態では、「まだまだ頼むほどの悩みではない」という事です。
本当に夜も寝れない位悩んでいる方というのは、お金は何とか工面して持って来ていただきます。
頼む側としては「お金を払っている」というわけですから、少なかろうが多かろうがもらった側(ここで言う探偵社)は、「しっかりとした調査」を行う必要があります。
お金を出す側、出される側、双方が納得するだけの値段設定を行っているからこその値段設定がなされています。
ぜひとも、探偵社に調査を依頼される方、それ相応の料金を覚悟の上相談される事をオススメします。
2010年10月 6日
男性が浮気するパターン
浮気という行為そのものの罪は男女共に一緒ですが、男女を比べてみて「浮気をするパターン」というのは少し違ってきます。
例えば、男性が浮気するパターンについて。
男性の本能からでしょうか、男性が浮気するパターンというのは、「仕事が好調である事」が多いです。
男性は仕事に生きる意味を見出す人が多く、仕事が不調な時というのは浮気をしない傾向にあります。
仕事が好調で余裕があるときに、ふらっと他の女性に行きやすいです。
実際、浮気をしている男性の80%以上は「お金に余裕がある人」「仕事が順調な人」です。
お金に余裕があったり、仕事が順調な人というのは他の女性から見てもとても魅力的ですよね。
逆に仕事が不調な時というのは、そのことに一生懸命になる傾向が多く、浮気をする余裕がありません。
浮気をする余裕がなければ、他の女性が魅力を感じる事が少なくなります。
男性が浮気をするパターンというのは、仕事が順調な人、お金に余裕がある人。
これは統計的な結果に基づいています。
2010年10月 5日
浮気チェックはするべきか?
浮気チェックの方法としては、携帯をこそっと見たり、普段の行動や言動を日記につけたり、携帯のGPSで位置確認をしたりと様々な方法があります。
なかには浮気チェックをここぞとばかり、やりすぎることによって相手に気づかれたりすることで、逆に相手の行動を制限し、「どうやって浮気をするか?」に考えが回ります。
浮気チェックをして問題ないから大丈夫。。。と安心しきったと思っていては、隙をついてこそこそと浮気されていたら気づきません。
では浮気チェックを空いて公認のもとにやってみてはどうでしょうか?
相手に浮気をさせませんよ!と公言し、こっちもチェックしているということを相手に知らせるという方法です。
しかしこの方法では結局「束縛」という形になってしまい、少しでも惹かれるような人が現れたら浮気ではすみませんね。
では浮気チェックはするべきでしょうか?
浮気チェックというのは「相手が怪しい」という行動が少しでもみられたときにしますよね。
ということは、今まで浮気チェックをしていない人が浮気チェックをした時点で、浮気している確率は50%以上です。
チェックをすることで心身的に疲れるかもしれません。
もしかしたら相手にばれて関係をギクシャクさせてしまうかもしれません。
浮気チェックをする場合は「相手と別れてもいいくらいの覚悟があったとき」に限り行う事をオススメします。
心理的に追い込まれてしまうのはあなた自身なので、チェックをするくらいなら探偵に頼んで、短期間で白黒はっきりさせたほうがいいかもしれません。
2010年10月 4日
電話番号を調べる方法
自宅の固定電話にナンバーディスプレイをつけていないと、相手から電話がかかってきてもどの番号からかかってきたのかわかりません。
ナンバーディスプレイにするためには、ナンバーディスプレイ対応の固定電話を用意し、NTTにナンバーディスプレイ契約を結ばないといけません。
でも少なからず毎月固定的に支払うのは嫌だという方は以下の方法をお試し下さい。
「136」に電話します。
そうすると自動音声ガイダンスで、「前回かかってきた番号」を案内してくれます。
料金はたったの30円。
あくまで前回かかってきた番号のみの対応となりますので注意してくださいね。
2010年10月 1日